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おたより募集コーナー 6月28日更新

おかえりモネをみんなで語ろう!第7回

月曜日は、おかえりモネをみんなで語ろうのコーナーです!先週は、モネのパパママの若き日のエピソード、トムさんの過去の話などが話題になりました。でも気仙沼のシーンがなくて気仙沼ロス気味……。このあともそういうことは多々あると思うので、常に心の中に気仙沼の風景や、永浦家のみんなや、同級生のみんなを思い描くようにしておきたいです。いつも心に気仙沼を!

では、先週の放送についてみなさんと語り合っていきましょう!
このコーナーでご紹介したお便りは、気仙沼のコミュニティFM「ラヂオ気仙沼」でもご紹介されることがあります。また、ラジオにお送り頂いたおたよりをこちらでご紹介することもあります。
全国からラジオを聞けるアプリもありますので、詳しくは一番最後の説明をご覧くださいね。

今回のおたより

クマさんがモネに「飴っこ」を渡してましたが、「飴っこ」っていうのって東北っぽいですよね。(きぐま)

「飴っこ」「お茶っこ」「やろっこ」……そうそう「っこ」がつくのが東北弁っぽい。クマさんの顔とあめっこの可愛らしさのギャップが見どころでした!

▲あめっこ。
今までのおたよりコーナー、ひとつづつ全部読んで総復習しました。より一層「おかえりモネ」る=朝ドラの深みを味わう事が出来ました。オープニング映像の「なないろのレインボーカラーのたなびいて流れる、長い長い生地の海のような空間を駆け抜けていくシーンは、幻想的です。地元の皆さんが一緒に作り上げた「これからの気仙沼を象徴するシーン」として永久保存ですね。とても癒されます。(馬っこ山)

私、このオープニングシーンの、布をはためかせるやつ、リハに参加してたんですよ。本番は、諸事情により参加できなかったんです……。
撮影当日は冷たい風がかなり強く吹いてて、ノースリーブの清原さんは辛かったと思います!本当に美しい映像に仕上がっていて、感動しましたね〜。
それにしても、全部おたよりコーナー読んでくださったのですか……? ありがとうございます!

トムさんが話した、モネの両親のなれそめ。モネパパが「自分のペットは明るくて、影とか傷とか不幸とかないから、本当の色気が出ない。」と語った話、まるでタモリさんが先輩から「マイルス・デイヴィスのは泣いてるが、お前のは笑ってる。」と言われ、お笑いに方向転換した話を思い出しました。そして、それを聞いたモネママの「正しく明るく、ポジティブで前向きなことが魅力でない世界は『クソ』です!」京香姉さんに言わせちゃうんですか、安達さん(笑)でもあの強烈な言葉、島の女性になろうとしたモネママの覚悟を感じ取りました。そんな女性に巡り合えて、良かったねモネパパさん。(よしのぶ)

そうですね!あのアヤちゃん輝いてました!クソです!最高だった。京香さんが言うってところがまたイイです。コメディの京香さんも好きなので、今後もいろんな表情を拝見したいです。
そもそも「ライブハウスには来たこともないような」女学生だったアヤちゃんが、コージーの演奏を聴いて「音が明るい」と思えた感性も運命的だと思いました。

▲恋するアヤちゃん。
モネのおじいちゃん、編み物してましたね。私の祖父、父も気仙沼の漁師で編み物得意でした。そして器用です。漁師さんって、スキル高いんです。 (あみもの苦手)

モネのおじいちゃん、こっそり孫たちの話を盗み聞きしながら編み物してましたね〜。漁師さんって網を直したりとか、器用な方が多いイメージ。海の上でなんでもしなくちゃならない状況にあるから、スキルが上がるんでしょうか。投稿をお寄せくださった「あみもの苦手」さんは、お父さん、お祖父さんが漁師さんとは!ご家族に漁師の方がいらっしゃったら、またドラマの見え方も違うのではないでしょうか。

自宅にモネランプ(登米カフェにあるモザイクランプ)が届きました。放映二週目の震災画像がつらくて投稿控えておりましたが、京香さんの女子大生姿と純粋な思いにとても感銘し書きました。告白した場所は、震災前日にライブが行われたあの場所でしょうか。これから益々深く面白くなることと思いますが、今からモネロスが心配です。あまちゃん放映時、3週間ごとに気仙沼~久慈に通った男より(佐々木)

ああ!あのモネが勉強するときに置いてあるランプ、素敵ですよね〜。あれ、買えるんですね。先週は、本当にアヤちゃんこと京香さんの魅力が最高にあふれてました。宮城の星!
そして私も今からモネロスが心配です……。でも大丈夫だと思います。私、まだ「あまちゃん」を少し引きずってますよ。いまだにいわゆる「あまロス」ですから。いっそ、ロスも楽しんでいきましょう。

毎日見続けているとモネちゃんがどんどんかわいく思えてくるため、ついお誕生日を特定しちゃったりメール長文で送っちゃったり、「わかる!わかるよ⁉︎ 好きになっちゃうよね⁉︎」っていう菅波先生を応援したい気持ちと、「男か⁉︎ うちのモネに!」っていう耕治さん的な気持ちとで忙しい一週間でした。トムさんのお店へ納品されたテーブルは、おそらく小学校の机の天板と同じナラ材でしょうか。耕治さん亜哉子さんが店に訪れたのは偶然? 落ち込んだときに、古くからの友達が訪ねてきてくれるなんて、ちょっと救われますね。(つけものがかり)

確かに〜見てると、菅波先生応援目線と、耕治パパ目線と、両方ありますね。なんせ「うちのモネ」だから。
耕治さん亜哉子さんが店に訪れたことに関しては、最初、モネちゃんがパパとママに連絡したのかなぁとも思ったんですが、大島から登米まで、フェリーのことも考えると1時間では着かないし、そう考えるとやっぱり偶然来たのかな? って思いますね。虫の知らせみたいな。耕治パパはトムさんの顔を見た一瞬で、トムさんの病気の状況を理解したと思うんですよ。でもそこで病気のことは一切言わずに「ひでぇ顔して!」っていうのが良かったです。

▲良い友達がいて良かった。

ということで第7回は以上となります。大人たちの過去が語られたのも良かった!若い頃の亜哉子ママのキラキラが忘れられません。トムさんの過去を振り返ってみると、サヤカさんがモネに語った「大人もね、本当はジタバタもがきながら生ぎてんの。」というセリフがしみてきますね。私も、もがきながら生きよう……!

今週はみなさまに「心のカツオ」をお送りしておきます。結局カツオになっちゃうんですよね。今年もカツオが大変おいしいですよ〜!

市内、県内、全国各地からの、熱いおたよりをお待ちしております!

(コーナー担当:サユミ)

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ドラマを見ていて面白かったこと、感動したこと、キュンとしたこと、などなど、感想や気づいたこと、気になったこと、なんでも構いません。ガンガン語り合いましょう!
※一つのおたよりにつき、文字数は「200字程度まで」でお願いします。
※ペンネームや、ラジオネームとしてOKな名前を必ず入力してください。掲載時は敬称略で失礼いたします。
※文字校正が入ることがあります。ご了承ください!
※更新は毎週月曜日午後を予定しています。前週の放送内容を語り合うスタイルです!録画の方はネタバレにご注意ください。

「ラヂオ気仙沼」とのコラボレーション!

この企画は、気仙沼のコミュニティFM局「ラヂオ気仙沼」とのコラボレーションでもあります!

お送りいただいたおたよりは、ラヂオ気仙沼の「直送!朝一便!!【月~木】 7:00~10:00」でもご紹介される場合があります。
こちらの番組は気仙沼市内で周波数77.5MHz FMラジオで聴けるほか、無料アプリ「リッスンラジオ」を使えば、日本全国で聴くことができます。
★ラジオの聴き方はこちらをご覧ください→ https://kfm775.co.jp/pickup/how-to.html

サユミのイラスト&感想「おかえりモネが楽しみすぎる日記」はこちら
↓ ↓ ↓

https://kesennuma-kanko.jp/category/mone-diary/

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