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おたより募集コーナー 9月27日更新

おかえりモネをみんなで語ろう!第20回

去る9月23日、「おかえりモネ」ファン感謝祭in気仙沼が行われました!すごい倍率だったみたいで、私も応募したんですけどあえなく落選……。見に行けた方はラッキーでしたねぇ。
番組はNHK総合で放送され、東北6県では、10月2日(土)8:15 〜、全国放送は10月17日(日)1:29〜(土曜深夜放送)だそうです。

ではおたより紹介に行きましょう!コーナー担当はサユミです。

このコーナーでご紹介したお便りは、気仙沼のコミュニティFM「ラヂオ気仙沼」でもご紹介されることがあります。また、ラジオにお送り頂いたおたよりをこちらでご紹介することもあります。
全国からラジオを聞けるアプリもありますので、詳しくは一番最後の説明をご覧くださいね。

今回のおたより

三生さんがお坊さんになる決意を固めて、りょーちんが最初のバリカン入れて、お父様の秀水さんが最後のバリカンを入れて、いいお坊さんが誕生しましたね。
そして、困った時に手を貸してくれる亀島の皆さんと、行政の悠人さんの「ふるさとのチカラ」に、亀島の「結集力」を感じました。自分は、やっぱりこの言葉に辿り着きます。モネさんとみーちゃんのお話しも、全てが丁寧に描かれていて号泣の週でした。明日のホルンは、どう奏でられるでしょうか? いい形で気仙沼編につながりますように。(馬っこ山)

あの、バリカンのシーンはジーンときましたね。ちょっと面白い雰囲気も漂いつつも、みつおの覚悟が感じられました。耕治さんが若者たちに未来への希望を託す感じがしてよかったです。

▲断髪式

そのシーンに関するお便りも、たくさんいただきました!

今週はついにプロポーズ! 菅波頑張った! 聞いてるモネちゃんきれいだった!
でもほかに書きたいことがありすぎて……まずは三生の断髪式。幼馴染が少しずつバリカン入れて、最後にお父さんが……これまでぐっとこらえて見守っていたであろう秀さんの感極まった涙にもらい泣きしてしまいました。
そしてみーちゃんとモネの語り合い。まだ完全にすっきりしたようには見えなかったけど、この3年の間にしっかり亮の隣ポジを確保したらしいみーちゃんの心に余裕が生まれてる感じがしました。これから姉妹協力して島を盛り上げていければいいなあ。
最後に宮田さんのホルン。モネも耕治さんも震災以来楽器に触ってないらしいのがずっと気になっていたので、気仙沼編では二人が再び音楽を奏でるシーンがあるといいなと楽しみにしています。あと1か月、缶の底が見えてきたお菓子のように、大事に大事に味わいたいです。(彩雲)

彩雲さん、ありがとうございます。先週の見どころポイントをまとめてくれました!
「みーちゃんとりょーちん」のその後については描かれていないので、どうなったのかはわからないんですが、確かに「隣にいるポジション」にはおさまってるな!って感じがしましたね〜。みーちゃんがモネに「二人で気仙沼ごと盛り上げよ」って言ってたのも、意外だけど頼もしいなって思いました。
最後は音楽シーンがあること、私も期待しております!私も元吹奏楽部なんで、一緒に演奏しようかな!でも、まあ、音楽シーンがなかったら、一人でやります……。

北上川の移流霧を見た時に、朝岡さんから掛けられた「いつか霧は晴れます」の答えが、今日(9/24)の終わりのシーンだったのかなと思います。
だからこそ安西社長の言葉や、莉子がつまずいてしまった時の菜津さん言葉がより心に響くように感じました。
どうせなら(言い方としては失礼なのですが)千晶さんと育美さんに出演してほしかったなと思いました。気仙沼ネタで終わらせていただきます。いつか訪ねることが出来ればいいなと思います。(さんまちはる)

さんまちはるさん、おたよりありがとうございます〜。移流霧のシーンの頃、モネはまだまだ震災のことや地元から離れていた時期ですもんね。いろんな人に出会い、成長してきたモネを見届けてきた朝岡さんが「人生の師」という感じでした。
ちなみに、千晶さん=「おかえりモネ」の方言指導をしているフリーアナウンサーの佐藤千晶さん、育美さん=シンガーソングライターの熊谷育美さんですね!どちらも気仙沼出身!はい、出てもらえたらですね〜。本編には難しそうですが、お二人ともドラマを見ていると思うので、何かの機会にドラマのことを語ってもらえたらイイですね。

今週の「おかえりモネ」は、テーマの一つに「心の復興」があると思いました。
個人的な話ですが、東日本大震災の直後に宮城にいる社員に、取り急ぎ東京からトラックで生活物資を運びました。宮城の湾岸にある工場は津波の被害で想像を絶する状況となっていました。全員無事だったことが救いでしたが、被災した社員になんと声をかけていいのか言葉が見つからず、胸が苦しくなりました。そんな中でも皆さん「ありがとう」「助かります」と笑顔で声をかけていただき、東北の方々の謙虚な逞しさというか人間力を感じたことを覚えています。モネ達が多感な時期に抱いた震災の苦しみは、当事者で無ければ分からない、それぞれの苦悩だと思います。モネが橋を渡って「一歩」踏み出し、三生の「決心」、みーちゃんとの雪解け。ゆっくりと大切に時間をかけて成長する姿をみて、胸が熱くなり私自身の心も少し晴れた気がしました(最近ちょっと病んでたのかな…)。
龍己さんがモネに語った「強いんじゃないんだよ。しぶといんだな」には、人の生き様を感じ勇気をもらいました。(ひとりみ)

ひとりみさん、ご自身のエピソードもお寄せいただき、ありがとうございます!被災した人の中でも、大切な人や、家、職場を失った人、被害を目の当たりにした人、自身は無事でも離れて暮らしている家族が被災した人、また、現場の医療従事者の人、救急や消防、自衛隊の人、様々な形で被災した人がいて、その被災の「度合い」にはグラデーションがありますよね。ひとりみさんのおっしゃる通り「それぞれの苦悩」であって、一言では表せないものだと思います。

だからこそ、自分以外の立場を想像して、分かりたいと歩み寄ることが大事なんでしょうね。モネが暗闇から一歩踏み出して、みんなの前に出て行くところは、大きな一歩だったなぁと感じました。

いよいよモネは気仙沼に帰りますねー。今週、今までわだかまっていたことが溶け出して、やっと作品世界が見えてきた気がします。決心はしても、「まだなんもしてない」と言うモネ。すっきり笑顔じゃないけど、最後菅波先生とゆっくり語り合うシーンは、初めて2人がお互いを受け止め合ってる時間のように思いました。この空気感に永遠に浸っていたいような。(ぴょん)

いよいよおかえりですね〜。この時を待っていたはずなのに、いざそうなると寂しささえあるという不思議な心境です!
菅波先生とは、信頼がベースにある関係が築けていて、二人がここまで来るのに時間はかかったけど、その分不思議と安心感があります。
しかし普通、長けりゃ長いで「長すぎる春」とか言って逆に心配なことが出てきたりするんですけど。そうはならないのが菅モネですよ!

牡蠣棚壊れて、被害が深刻だって聞いて、モネちゃんは心配しましたよね。でももう友達もみんな大人になってて、助け合ってた。島の人たちは元気だった。2013年に私が気仙沼におじゃました時も、出会ったみなさん元気でした。深刻な事態も、笑って乗り越えようとしていた。人って弱くも強くもなれるんだって思った。当時仕事でしょぼくれてた私も気仙沼の皆さんから元気をもらいました。
菅波先生とモネちゃん、住む所違っても結婚しちゃえばいいじゃん。と思ったけど、今の時代結婚なんてしないでもお互いを思いあって尊重できればいいのか、2人はそれでバランス取れてるんだからいいのか。となんだか納得しました。ベタベタしない新しいカップルの形ですねぇ。森林組合のみんなは「なんでだよー!?」って言いそうだけど。そんで、みーちゃんの隣にいつもりょーちんがいるのが気になります!!あの2人はっ、どーなるのっ!?(なごやのまゆこ)

なごやのまゆこさん!待ってましたよ〜!
りょーちん&みーちゃん「あの2人は!?」どうなんでしょうねー。描かれてない分、想像するしかないですが、彼女というよりはやっぱり「隣にいてイイ子」ポジションなんじゃないかな〜と私は思いますね。これ、なんとなくです。根拠はありません!
モネと菅波先生は、令和のカップルとして、令和っぽさを見せつけて欲しい!例えば……SNS にカップルアカウントを持ったりとか?テーブルの向こうに相手の手元が映ったカフェの写真を投稿したりとか?いや、それ、絶対しないな……。
それと!2013年に気仙沼にいらっしゃったとのこと〜!その節は大変ありがとうございました!また機会がありましたらお越しくださいね。

菅沼先生からのプロポーズ、結局保留となりましたね。故郷への心の中のおりも溶け始め、念願の帰郷が決まったけど、モネには重い宿題が課せられましたね。「2年で成果を出すこと」「菅波先生とはどうするのか」2年後と言うことは、まさに今!私たちはその間にあったことを知ってるだけに、モネが、菅波先生が、登場人物たちがどんな今を迎えてるか、楽しみより心配が先立ちます。ところで、その後のあさイチに坂口健太郎さんがゲストで出た時、大吉先生が「結婚決めると思ってたのに保留ということで、心のご祝儀は懐にしまって。」この言葉を聞いて、まさか華大さん「おかえりモネが楽しみすぎる」を毎回チェックしてるのでしょうか(笑)(よしのぶ)

あははははは。大吉先生のその「心のご祝儀」コメント、私もリアルタイムで拝見しました!いや〜なんだか嬉しかったです!
ところで、2年で結果を出してくださいって言われたとしたら……私は絶対にできない!いや、できなかった!私もモネと似た感じで「ひとり支社」みたいなことやってたんですけどね、最初2年の期限でって話だったんですよ。結局、7年半やりました。それは私じゃなくて会社が決めたことなんですが、2年じゃ何もできなかったよな〜って今改めて、思いますね。

今週はなんかもう心にドシーンドシンと来すぎて、総集編も大変そうだと思いました。順番に箇条書き風で。
①大げさにすんな。あの程度なら大丈夫。これが龍己さんの言う「漁師は意地で生きてる」なのかな、と思いました。
②菅波先生の左脳から右脳に移るのが見え見えのプロポーズ素敵でした。「相手の痛みを想像すると、見える世界が2倍になる」この言葉は、私もそうでありたいと思って手帳にメモしました。
③モネを落ち着かせて、これからどうしたらいいかアドバイスする菅波先生の後ろで、時計を気にする菜津さん。三生の剃髪の時に、手を合わせてた亜哉子さん。泣きそうな悠人くん(たぶん)のお母さん。見守る大人たちが本当に素敵。
④モネとみーちゃんだけの12分。ここまで見てきたのと同じくらいの時間で、みーちゃんの朝ドラが見たいです。
⑤悠人くんにもここまでの気仙沼の様子を聞きたいです。りょーちんと新次さんとも、みんなとは違った立場でも手助けしてたのかな、とか思ったり、みーちゃん亮くん(!)の関係もあの冷静達観な目で見ていたのでは?と思ったりして。
⑥モネの涙の跡のついた白シャツ。
⑦ホルンを聞いてる時のモネの笑顔。音楽の光を思い出したあの時の顔最高。
⑧「一緒にいるとは、2人の未来を一緒に考えること」と言われた後のモネが先生に「ん?」と聞かれて首ふるところ。あー、こんな素敵な人を好きになれてよかったな、と思ったのが本当によく伝わって。
⑨ダニーボーイ最高。
⑩2人が悲しいことにならなきゃいいな、なんて、余計なこと考えてすみませんでした。モネの投げるものはどんなものでも受け取るって言ってたじゃん!と自分の肩を持ってグラグラさせたくなりました。(もと)

もとさん!ありがとうございます〜。
実は、もとさんから「長すぎたのでショートバージョンを再送」いただいていたのですが、せっかくなのでロングバージョンを掲載しました。

もうね、最高ですね!箇条書きを一個一個、そうそうと頷きながら読ませていただきました。全部お返ししたいですが、私が中でも注目したのが、4と9!
まず4番、みーちゃんって、ネガティブな見方をされる時もあると思うんですよ。でも、みーちゃんは本当に優しくて、家族思いで、震災に大きく人生を影響されての今なんですよね。みーちゃん目線での物語っていうのも見てみたいですねぇ。
そして9番「ダニーボーイ」とは!これ日記の方には書く余裕がなかったんですけど、宮田さんがホルンで演奏した曲が「ダニーボーイ」という曲でしたね。歌詞を検索してみたんですが、これは「愛する人を送り出す」歌なんですよね。いろんな映画にも使われてまして、解釈は色々あると思うんですけど、あのシーンにぴったりの曲でしたね。

【東京編】ラストの今週は、『島へ』というサブタイトルだけあって、次の【気仙沼編】に向けて、全てではないけれど、色々な事柄が前進した感じがしました。
そんななか個人的に一番印象に残ったのが、モネ&菅波先生が宮田さんのホルン演奏を聴き、その後島に戻る等の話をする所。「音楽って、こんなにも背中を押してくれるもの…」とモネに言わしめた「ホルンで演奏した曲は何?」かと気になってましたが、『ダニーボーイ』を選んできたのに「そうきましたか!」とやられ、演奏後モネと先生が二人きりで話しているシーンで、汐見湯では物理的に聞こえる筈のない(モネは回想で聞こえているであろう)”さざ波の音”がずーっとSEで流れているのが、二人の辛い過去が洗われて、且つこれからの未来に海(水)が寄り添っているのを思わせる演出なのかなぁ、と思いました。結婚は”保留”になって(某熱血元テニスプレーヤーが憑依したかのようなプロポーズをしたのに残念)、あさイチで「心の祝儀袋は閉まっておいて…。」なんて事を大吉さんが言ってたので、私も祝砲は今回保留にして(笑)、餞別として”心の線香花火”を百音さん&光太朗さんの二人に送りたいです。手元が揺れたりブレると花火種が落ちちゃうので、二人の気持ちもブレる事無く花火を灯していけるように”鍛練と願い”を込めて。多分大丈夫だと思うけど…。(トト吉)

はい!トト吉さんも、ありがとうございます〜。「ダニーボーイ」はニクい選曲でしたねぇ。
で、私もトト吉さんの投稿を読んで、もう一度放送を見ました。そして確かに「さざ波」の音も確認しました。『おかえりモネ』は、様々な水の音が印象的に使われていますよね。一番はじめの「洗濯機」のシーンや、随所で挟まれる「宇田川さんの風呂掃除音」など。だからきっとトト吉さんがおっしゃってるような理由で「さざ波」の音が差し込まれたのかなぁって私も思いましたね。

あと、あの二人なら、ブレたりせず、大丈夫そうだなって感じがしますよね。なんか線香花火も似合うし。浴衣とかも似合いそうだなぁ。二人で着たりして?あ、ちょっと妄想の世界に行ってきます。

今週は主役モネの独壇場の週でしたね。毎日毎日、泣かされました。今日は、9月24日放送の最後のシーンの考察です。百音の気持ちです。「地元に帰って、役に立ちたい」とずっと思ってた気持ちではなく、「ただそこにいたい、みんなと一緒にいたいと思えたことが嬉しかった」といった後の安西社長のセリフ「ビジネスとしては甘い、でもなぜか胸が熱い」の流れ。私の考察は、ウェザーエキスパーツを立ち上げた時は社長も社会の役に立ちたい、人の役に立ちたいと思ってたはず、それがどんどん会社が、大きくなり、また東京という土地は、顔が見えない土地。一般の会社の本社がたくさんあり、地方に支店や支社があります、その支店に命令や指示を出すだけ。安西社長は原点をモネの言葉で思い出したんではないでしょうか?人の顔の見える仕事が大切であり、忘れていた大事なことであると。モネの発表を見ていたリコやマモちゃん、野坂さんの表情もそのことを気づいたのではないでしょうか。
この1週間は心動かされる週でした。毎回、名場面でした。その最後の締めが安西社長であり、私たちの代弁者でしたね。さあ、いよいよ明日からは最終章、気仙沼編、どんな感動のドラマが待ってるのでしょうか!楽しみで楽しみで。みんなが幸せになれますように。マイケルの考察編でした。(マイケルJカネマツ)

ああ〜そう、マイケルさんが書かれてる通り、あのモネのプレゼンの時の莉子ちゃん、内田くん、野坂さんもいい表情してましたよね〜。
あの安西社長が心を動かされたって言うのがすごく印象的でしたね。安西社長の若かりし頃のエピソードも見てみたい!
あと何?マイケルさんの終わり方は。次週の予告もしてて、もうそれでこのコーナー締めてもOKなんじゃないですか?ということで第20回は以上!

今週は心の「ご祝儀袋」…じゃなくて、心のサンマをお送りしたいと思います。ついに、サンマが水揚げされましたので!(本当は何かお礼をお送りしたいくらいなんですが「心の」何かをお送りするつもりで書いております!)

▲サンマです。

今週も、みなさん、どうもありがとうございました。最後の山場が始まりますね。
市内、県内、全国各地からのおたよりをお待ちしております!

(コーナー担当:サユミ)

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「ラヂオ気仙沼」とのコラボレーション!

この企画は、気仙沼のコミュニティFM局「ラヂオ気仙沼」とのコラボレーションでもあります!

お送りいただいたおたよりは、ラヂオ気仙沼の「直送!朝一便!!【月~木】 7:00~10:00」でもご紹介される場合があります。
こちらの番組は気仙沼市内で周波数77.5MHz FMラジオで聴けるほか、無料アプリ「リッスンラジオ」を使えば、日本全国で聴くことができます。
★ラジオの聴き方はこちらをご覧ください→ https://kfm775.co.jp/pickup/how-to.html

 

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